2012年11月04日

任意売却と離婚

任意売却推進センター(ライビックス住販)KUです。
本日、横浜方面晴れてます。

離婚の際大きな問題になる住宅ローン。
共働きでローンを組んだ場合、共有名義または
どちらかが連帯保証となってます。
当然、離婚となれば、共有名義を変更したい、
住宅ローンを変更できないか、連帯保証人、
連帯債務者を外せないかということになります。
この問題に直面して悩む方は多いと思います。
ましてや、売却してもマンション購入時より
金額が大幅に安くなり多額の住宅ローンの
残債が残るとなればなおさらです。
原則、連帯保証人の変更は債権者は認めません。
ただし、本人の預かり知らないところで保証人に
されていたケースなど該当する場合は、保証人の
解除できる場合もあります。
任意売却をする場合、売却に関して連帯保証人の
承諾が必要となります。これは、売却した後に
このような金額でする売却は認めない等のクレームが
出ないよう、債権者に担保解除同意書を請求されます。
そのなかで、残債務の確認、承諾を求められます。
ただ、離婚後ですから、相手に連絡もしたくないし、
連絡先も知らない等ということで手続きが進まない
こともあります。
おひとりで悩まずぜひ、ご相談下さい。
ご相談無料です。
全国対応
任意売却推進センター
(株式会社ライビックス住販)
〒220-0024 
横浜市西区西平沼町1-7 興和ビル4F
TEL.0120-961-044(通話料無料)
TEL. 045-534-9933
FAX. 045-534-9922
posted by スタッフKU at 17:10| Comment(0) | 住宅ローン返済猶予 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。