2013年01月19日

住宅ローンの滞納

任意売却推進センター(ライビックス住販)KUです。
横浜方面晴れてます。

何かの事情で住宅ローンの滞納していると、住宅金融支援機構
や住宅債権管理回収機構などから書類が届くようになります。
書類は機構や地域によって多少異なりますが、最初はおおむね
滞納者に支払いを促す内容で、このまま住宅ローンの滞納を
続けるとどうなるかが説明されています。
債権者から書類が届いた時点で、早急に対策を考えるべきです。
体策としては、任意売却をする、頑張って返済を続ける、
返済計画の見直しを依頼する、などがあります。
さらに住宅ローンの滞納が進むと、返済の難しい人が取りうる
手段が書かれた書類が届きます。「お住まいの売却」として
任意売却も提案されています。
それでも放置しておくと、債権の管理が移行したという書類が届きます。
これはローン契約が破棄され、回収会社へ移ったことを知らせるものです。
これが届くと間もなく残額の一括返済を求められます。
そうなると、ローン契約に戻すことも、返済計画もできなくなります。
債権者から書類が届いたとき、もっとも事態を悪化させるのは、
何もせずに放置して住宅ローンの滞納を続けることです。
住宅ローンが払えなくなったら、早めに対処しなければなりません。
まずは、ご相談を
全国対応
任意売却推進センター
(株式会社ライビックス住販)
〒220-0024 
横浜市西区西平沼町1-7 興和ビル4F
TEL.0120-961-044(通話料無料)
TEL. 045-534-9933
FAX. 045-534-9922
posted by スタッフKU at 13:41| Comment(0) | 住宅ローン破綻 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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