2012年08月05日

裁判所から配当期日呼出状が届いた

任意売却推進センター(ライビックス住販)KUです。
横浜方面晴れています。

そのまま放置しておけば、競売手続が進んでいきます。
約半年後には落札され、10ヵ月後には、新たな
所有者から立ち退きを求められることになります。
競売は法的強制力が有りますので、拒むことはできません。
現実に住宅ローンなどを滞納しない限り、この通知が
来ることはないので、これに異議申し立てなど
というケースもほとんど聞いた事はありません。
これが最後通告なのです。例え何らかの事情に
よって計画通りの返済ができなくなったとしても、
それは個人の問題であって、それが情状酌量の余地が
あったとしても、返済に対して不誠実であったのは事実
ですから、異議をとなえることはできません。
その通知により差押えになり競売開始となりますが、
すぐに落札されるというわけではありません。
最低でも2ヶ月の猶予はありますから、いますぐ
立ち退きしなければならないということはありません。
それに、担保不動産競売開始決定を受取った時点からでも、
任意売却へともっていくことは可能です。
諦めずに、まずは任意売却推進センター
(ライビックス住販)にご相談ください。

ご相談無料です。
全国対応
任意売却推進センター
(株式会社ライビックス住販)
〒220-0024 
横浜市西区西平沼町1-7 興和ビル4F
TEL.0120-961-044(通話料無料)
TEL. 045-534-9933
FAX. 045-534-9922
posted by スタッフKU at 10:49| Comment(0) | 住宅ローン返済猶予 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年08月04日

住宅金融支援機構から「最終勧告」「催告書」が届いた

任意売却推進センター(ライビックス住販)KUです。
横浜方面曇っていますが蒸し暑いです。

このまま放置すると、差押が待っています。
どんな事情でそうなってしまったのかはわかりませんが、
滞納を繰かえしたのか、支払い困難に陥ってしまったのか、
何にせよもう返済を続けることは難しいのでしょうね。
放置したままの住宅ローン。貸している側も商売ですから、
当然催促して、だめなら強い言葉で差押だの競売だのと、
半分脅しながら迫ってきます。無視すれば間違いなく
強制的に競売へと進んでいきます。
もう支払いができない、取立てが怖い、叱られる等々、
返済不能となった人たちは強迫観念にかられてしまい、
電話が怖い、郵送物も怖いというようになってしまいます。
約束のお金を払ないのは良くないことですが、事情もないのに
支払わないわけではないと思います。きちんと事情を説明し、
今後について相談すれば、場合によっては返済方法の見直しを
してもらえるかも知れませんよ。しかし、最終通告が来ている
のであれば、もう2〜3ヶ月は滞納しているわけですから、
いまさら話し合いも難しいかも知れません。
それでも、任意売却の可能性はまだ残っています。
ただちに我々任意売却のプロの弊社にご相談ください。
今後どのようにするのが良いか、任意売却をはじめとして、
色々な角度から一緒に考えていきます。最後通告をうけた
といっても、まだ差押されたわけでも、競売告知を
受けたわけでもありません。
その時点でも任意売却は十分可能なのですから。
ご相談無料です。
全国対応
 任意売却推進センター
(株式会社ライビックス住販)
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posted by スタッフKU at 13:01| Comment(0) | 住宅ローン返済猶予 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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